先程、いつも寝る時間になりピコがコタツに入って2〜4分経った頃、
急にアヒルのような豚のような『フガッフガッ』っと
鼻から空気を吸って吐く事が出来ない状態になりました。
ウトウトしてきた時に『フガッフガッ』って呼吸がうまく出来なくなったようで
急いで、姉・母・私がピコの様子を見ると、
オスワリしながら『フガッフガッ』してピコの目は真ん丸く見開いて苦しそうでした。
15〜20秒くらいで治まりましたが、
その10分後くらいにコタツの外で3回程軽く?小さく?『フガッフガッ』っとしたので
さすがに私も少し心配。。。
コタツに入っても苦しかったり暑かったりすると、
ちゃんと顔を出すピコですが、眠気に負けて苦しくなった事に驚いて
呼吸がうまく出来なくなってしまったのかな?
何か病気だったらどうしよう…と少し不安になりつつコタツの中の酸素は薄いので、
どちらの場合にしてもコタツやお布団の中は気をつけてあげなきゃと思いました。
でも実はピコ、今日で2回目。
何日か前(2週間くらい前?)にも同じようにうまく呼吸が『フガッフガッ』っとなり、
昨日はコタツで『ゴホ』っと2回、咳をしました。
それまでは特に変わった様子はなく、今日も元気に家中を走り回ったり
ご飯も器をきれいに舐めるほど朝晩しっかり食べました。

現在はコタツからちゃんと出て寝息を立てて寝ています。
母がオヤツを食べようと袋を開けると、何かもらえるかも♪と目を覚ましたり(- -;
おっぴろげて寝てたりもする・・・(爆)
ただ寝返りうったり寝ながら動いて鼻から深く息を吸うと『ゴゴゴゴ』としています。
寝ながら1回軽く『ゴホ』っとしたり。。。
ピコ、保護犬として我が家に来たとき、1才位という獣医さんの診断もありましたが
歯を見たら黄ばみなど、ちょっと1才には思えなく
また、言葉の理解力や行動を見てピースより年上なのでは…と私は思いました。
現在ピースは3才なのでピコは4〜5才な気がします。
まだまだ若いけど、ピコの小さい頃を知らない私はピース以上に
ピコの事は把握しきれていなく、日々向き合う大切さを改めて実感しました。
けど、あまり私が心配しすぎるとピコにもピースにも良くないですよね(^^;
今回の事、ちゃんと胸にしまって見ていてあげたいと思います。
その場にいなかった父にも今回ピコがうまく呼吸が出来なかった事を話しました。
あと “走って呼吸があがるときも気を付けてみてあげて” と。。。
長い文を読んで頂きありがとうございます&
ちょっと暗い内容になってゴメンナサイ、、、m(_ _)m